2026年 渋谷パブリックビューイング|冠スポンサー・タイアップ企業募集

2026年 渋谷パブリックビューイング
冠スポンサー・タイアップ企業募集
渋谷をジャック。渋谷の夜を、あなたの名で。

 

PUBLIC JAPAN(合同会社パブリックジャパン)は2026年に開催されるサッカーワールドカップ(北中米大会)WBC2026に向けて、東京・渋谷エリアでの大型パブリックビューイングを企画しています。
本ページでは、イベントの概要と、貴社にご参画いただけるタイアップメニューについてご案内いたします。

【実績】10年以上積み重ねた「日本代表 × パブリックビューイング」

PUBLIC JAPANは、2010年代から一貫して「サッカー日本代表戦」「プロ野球日本代表戦」を中心としたパブリックビューイングを手掛けてきました。

・2014年ブラジルW杯(湘南)
 湘南エリアの大ホールで日本代表戦PVを開催。
 地元サポーターや企業と連携し、約1,000名規模の有料イベントとして運営。

・2018年ロシアW杯(渋谷・横浜・湘南)
 渋谷クラブ・屋外スペースなど複数会場で展開し、総計約5,000人のサポーターを集客。
 イベントベースでは日本トップクラスの動員を記録し、国内外合わせて40社以上の取材依頼を獲得。

・2022年カタールW杯(ABEMA × CAMELOT 共同運営
 渋谷の人気クラブ「CAMELOT」との連携により、太鼓・トランペットを用いた応援や、
 現役Jリーグクラブの有名サポーターも参加するなど、“スタジアムさながら” の一体感あるPVを実現。
 渋谷エリアの他店舗からも「どうやって集客しているのか」と話題になるほどの熱量となりました。

そのほか、オリンピック、WBC、プレミア12、クラブW杯、広島カープPVなど、多様な競技・大会での実績を有しています。
キャプテン翼コラボ冊子イベントや、タレントを起用したトークショー等の実施経験もあり、「スポーツ × エンターテインメント」の演出に強みを持っています。

 

【過去大会の観戦風景イメージ】

 

【2026年プラン】「日本代表 × 渋谷」の本丸をつくるプロジェクト

2026年、PUBLIC JAPANは以下のような構想で企画を進めています。(内容は現時点の想定です)

<対象大会>
・サッカー:2026年ワールドカップ(北中米大会)
・野球:WBC2026

<開催エリア・会場規模(想定)>
・エリア:東京・渋谷(大型クラブ/ホール中心)
・1会場あたり 数百~1,000名規模
・日本代表戦を軸に、準決勝・決勝などビッグマッチも検討

<想定コンテンツ>
・大型スクリーンによる試合ライブビューイング
・MC・解説者・タレントによるトーク&演出
・サポーター参加型の応援企画・フォトブース
・ブランドタイアップによるドリンク/フード/ノベルティ展開

「渋谷に行けば、日本代表戦の一体感が味わえる」
そんな拠点を、貴社とのパートナーシップで形にしていきたいと考えています。

 

【スポンサー枠入りのキービジュアル案】

 

タイアップメニュー(例)

※詳細条件・金額は、個別にご相談させていただきます。

1)冠スポンサー(命名権)
・イベント名称に貴社名・サービス名を付与
 例:「○○ presents 渋谷パブリックビューイング」
・メインビジュアル、会場内メインスクリーン、ステージバックパネルなどへのロゴ掲出
・プレスリリース、公式サイト、SNSなど、すべての告知媒体での最上位掲載
・会場内でのCM動画放映/商品サンプリング/ブース出展 など

2)オフィシャルパートナー
・会場内サイドバナー、バーカウンター、エントランスなどへのロゴ掲出
・タイアップドリンク・フードメニューの開発
・SNSキャンペーン(ハッシュタグ施策、フォトコンテスト等)との連動
・サンプリング/ノベルティ配布

3)デジタル連動型タイアップ
・公式サイト内 特設ページへのバナー掲載
・公式SNS(X/Instagram/YouTube)でのタイアップ投稿
・大会期間中に実施するオンライン施策との連動(協賛紹介トークなど)

 

地方開催・サテライト会場のご相談も歓迎

2026年大会では渋谷をメイン拠点としつつ、地方都市でのサテライト会場や、社内パブリックビューイングに関するご相談も承っています。

前回大会では、ほとんどSEO対策を行っていない段階にもかかわらず、地方企業様から
「自社エリアでパブリックビューイングを実施したい」
というお問い合わせをいただきました。

こうしたニーズに対して、

・会場選定のアドバイス
・演出/進行台本の監修
・現地運営チームとの役割分担

など、「設営・プロデュースのみ」のサポートも柔軟に対応可能です。
「自社拠点の近くで、日本代表戦の一体感をつくりたい」という企業・自治体様は、ぜひお気軽にご相談ください。

 

集客力 – SEO × SNSで「行きたい人」に先回りして届ける

PUBLIC JAPANは、リアルイベントの運営だけでなく、「見つけてもらう仕組み」を自社で構築している点が特徴です。

・自社サイトが、Google検索「渋谷 パブリックビューイング W杯」「渋谷 パブリックビューイング WBC」などのキーワードで上位表示された実績
・X(旧Twitter)の専用アカウントを複数運用し、大会期間中は複合キーワードで検索上位を多数獲得
・ライブドアブログでのスポーツカテゴリ上位ランクインによる、内部導線からの集客

これら既存のデジタル資産を活かすことで、広告費だけに頼らない集客と、タイアップ企業様の露出最大化を実現します。

 

安全・運営体制について

大規模なパブリックビューイングでは、「盛り上がり」と同じくらい安全管理が重要です。
PUBLIC JAPANはこれまでのイベント運営で、

・入退場動線の設計
・警備スタッフ、整理スタッフの配置
・アルコール提供ルールの運用

などを一貫して行ってきました。
2026年大会においても、会場運営会社・関係各所と連携しながら、「安心してブランドを預けていただける現場づくり」を徹底いたします。

 

会社概要・代表メッセージ

PUBLIC JAPAN(合同会社パブリックジャパン)
事業内容:住宅宿泊管理業/インバウンド事業/スポーツイベント企画・運営
本店所在地:東京都台東区谷中(インバウンド向け宿泊施設「壱凪(Ichinagi)」地下フロア)

 

代表 奥山 義人 コメント

私たちはこれまで、湘南から横浜、そして渋谷のクラブまで、さまざまな「場」で日本代表戦の熱狂をつくってきました。
2026年、渋谷で再び、日本中が注目する夜がやってきます。
その主役の一角に、ぜひ御社のブランド名を刻ませてください。

なお、首都圏以外に拠点をお持ちの企業様向けに、地方都市でのサテライト会場や社内PVのプロデュースもご相談いただけます。
「街」と「ファン」と「企業」をつなぐ仕事を、PUBLIC JAPANはこれからも続けていきます。

 

お問い合わせ

・冠スポンサー・タイアップに関するお問い合わせ
・企画書・実績資料のご請求
・具体的なご相談(開催エリア・規模・ご予算等)

上記につきましては、以下のフォームよりお気軽にご連絡ください。
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担当者より、改めて詳細をご案内させていただきます。